おいしいビール

おいしいビールが飲みたい。

 

それは必死で働いたあとの酒です

 

なんて歌詞が思い出される。

 

しかーし

 

書生がここでいうそれはただ、どんな状況でも(一般的に

 

いやーこのビールオイシイネ!イイネスルネ!

ソバニイルネ

ココニイルヨ

 

的な、そのビール自身が持つ味を以てして美味しいと感じさせてくれる

そんなビールが飲みたい。

 

今まで飲んできたビールに不満はない。

 

単にもっと色々なビールを

その中でも美味しいビールを

書生は飲みたい。