つれづれなるままに(ゴブサタ)

食べるために生きるな
生きるために食べよ


どうも、しばらくご無沙汰していた、書生こと塩焼き太郎(仮
でござる。

そもそもこのブログ読んでる人いないから、こんなまるで誰かに向けた口語調な日記を綴ってもしょうがないのか。

はてさて、前回からずいぶんとご無沙汰した。

自身がつづってきた記事をさらりと見返してみたが、当時の自分の心境を振り返ることができるのは中々良いものである。
世界一のエンジニアというテーマに対し、書生なりの目標を持ち、取り組んでいた。

ブラインドタッチに関しては、最近はずいぶんとできるようになり、
尚且つ早く打てるようになってきた。
今の課題は右端らへんの記号の配置と、
左シフトキーとの組み合わせだ。
書生の癖でよく右手で右シフトキーを押して尚且つ右手でキーを押すということをしてしまう。

実を言うとここ最近ブラインドタッチの意識はそんなになくて、毎日キーボードを使っていた結果として、昔に比べてだいぶできるようになった。おそらく習慣化されて無意識レベルになっているのだろう。
それにしても今年その意識付けをするまではブラインドタッチできなかったし、そもそもそれは重要じゃないと思っていたが、これは効果覿面であった。
キーボードを見ずに打つのがこんなに作業効率を上げるとは自分でも驚きであった。

さて、そろそろもうひとつの体幹トレーニングを行う時期ではないかと思う。

即ち、世界一のエンジニアはエディタを使いこなしているだろうという仮説。

なんかの本で読んだが、ハッカーはとにかく非効率を嫌うらしい。そもそもパソコンとか情報学というのは最適化、効率化する分野であるから、自然なことなのかもしれない。

というわけで次なる目標はエディタの使いこなしにしようと思う。

書生はviをエディタとして使用している。
よくemacs、vi論争とか言うが、書生は昔はemacsを使っていた、というかviというものを知らなかったのだ。
そして今はviを愛用しているが、vimshellを入れたりと、vi愛好家からすれば邪道な使い方をしている。でも書生に言わせれば

これでいいのだ。

という感じだ。

話がそれたが、このエディタを使いこなすのに必要な要素はなんだろうか。

基本的なコマンドは使えるが、今の書生の問題点は以下二つ

正規表現の使いこなし
カーソル移動

特にカーソル移動。一文字移動をし続けるのだが、この時間が不毛だ。

もっと早くカーソル移動がしたい。
これを目標にしようと思う。

きっとこの目標は方法を見つければすぐ解決すると思うので、早急にクリアしたい。

あとは正規表現。これはシェルにも通じるのでしっかり覚える。

とまぁ、つれづれなるままに書き連ねたが、この経過報告も今後していこうと思う。